田尾安志
経歴
中日−西武−阪神−楽天監督
キーワード 首位打者。吉竹との理不尽なトレード。引退してから通算150号HR打つ。統合の残りカスのチームの監督に就任させられる(もうひとつの会社が参入してたら監督はオマリー)。打撃コーチに駒田、ヘッドコーチに大ちゃん。開幕2ヶ月で三木谷に三行半つきつけられる。失意のまま失脚。
解説っぷり 禊ぎの初年度はひっそり。楽天の最下位に「ほっ」と胸をなでおろしたろうが、今年は監督時代にまったく働かなかった山崎武司が大活躍。嫌味のように嫁(MADAM REY)がいつに無くエロ度全開で、入る穴があったら入りたいだろう。
片岡篤史
日本ハム−阪神
キーワード 熱狂的な掛布っ子なのに85年はPL1年生だったため、キヨのスラパンの洗濯中に優勝したのを知り、心の中でガッツポーズ。同志社大時代は、同志社女子の寮に入り浸り。FRIDAY誌に”揉みコン”の写真が掲載され、某2の付く板では「揉岡」と呼ばれる。FA契約金で実家の風呂を檜風呂にリフォームしたとして、からかわれる。引退後、岡田監督に「僕の穴は誰が埋めるんですか」と聞いたところ、「秀太」と回答される。
解説っぷり 同志社先輩田尾に呼ばれ関テレ入りしたが、あるある納豆事件の煽りで登板機会は少ない。キヨや松山に鍛えられた先輩に物怖じしない肝っ玉を期待。